Jun 17, 2011
カードローン融資時の金利に注意しよう
カードローン会社を選ぶ時には金利が低いところを選択するのが一般的だそうです。各カードローン会社は借入金額に応じて金利が設定されています。金利は償還時に加えて支払わなければいけない金額なりますので、できるだけ金利が低い会社を選択することで、返済額の負担を軽減することができます。融資の際には返済も考えましょう。ゴールドカードを提示すると空港で会員一般ラウンジを無料で利用することができます。期待を、ソファーと素敵なサービスを備えた空間で優雅な気分に送信することができます。また、国際空港のゴールドカード専用のラウンジと、本新聞雑誌も豊富に用意されており、インターネット環境が整備されており、飲み物や食事も無料と至れり尽くせりです。まれにアルコールが含まれているラウンジもあります。
ペンタックスより発表された「PENTAX Q」は約98(幅)×57.5(高さ)×31(奥行き)ミリ、200グラム(バッテリー、SDメモリーカード含む)という超小型ボディを実現したレンズ交換式デジタルカメラ。
【写真で見る「PENTAX Q」】
詳細なスペックや製品の方向性については既に掲載した記事を参照してもらうこととして 、ここでは新製品を写真で紹介する。なお、写真の製品は試作機のため、製品版と異なる箇所が場合があることをお断りしておく。
手のひらへ載せた写真を見て分かるよう、レンズを装着した状態でも、文字通り、手のひらサイズだ。レンズキットに付属する単焦点レンズ「01 STANDARD PRIME」を装着した際の重量は約237グラム(実測値)で、片手でも難なく携帯できる。マグネシウム合金を外装に使用したボディは剛性感が高く、両手でホールドしてもよれるような感覚はない。非常に高い質感を持ったボディといえる。
搭載する撮像素子は有効1240万画素 1/2.3型裏面照射型CMOSセンサーで、マウントは新たに開発されたQマウントを採用している。写真のレンズ「01 STANDARD PRIME」は軽量(約37グラム)ながらマウントは金属製で、着脱時に頼りなさを感じることはなかった。正面から向かって右側面にはバッテリースロット、左側面にはSDメモリーカードスロットを備えている。なお、HDMIとAV出力端子は底面に用意される。
正面から向かって左肩は撮影モードダイヤルと電子ダイヤル、右肩にはポップアップ式のストロボを用意する。モードダイヤルにはAUTOやAv(絞り優先)、Tv(シャッター優先)、P(プログラムオート)、SCN(シーンセレクト)などおなじみのモードが用意されているが、見慣れないのが「BC」。これは新たに用意された撮影機能「ボケコントロール」で、このモードではカメラが主被写体を自動的に判別し、シャッターを押すだけでボケによって被写体が強調された写真を撮影できる。
操作インタフェースは前述したモードダイヤルと電子ダイヤル、それに「MENU」「INFO」「グリーンボタン」を組み合わせた同社製品としてはおなじみのもの。「MENU」ボタンから呼び出せる内容もK-rやK-5などに触れたことのあるユーザーならばほぼ説明書なしで理解できる。また、本製品が初めてのペンタックス製デジカメであってもメニュー項目は端的に整理されているので、迷うことはないだろう。
さらに操作の自由度を高めてくれるのが、前面に用意されている「クイックダイヤル」。ここからは「スマートエフェクト」「デジタルフィルター」「カスタムイメージ」「アスペクト比変更」のいずれかをカメラを構えたまま、左手で素早く変更できる。数字の1〜4が刻印されていることからも分かるよう、ダイヤルからは4つの項目を任意に選択できるが、上記の4機能(「スマートエフェクト」「デジタルフィルター」「カスタムイメージ」「アスペクト比変更」)を混在させることはできない。
詳細な製品レビューについては追って掲載する。
(デジカメプラス)
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ネットアップは6月28日、都内で記者会見を開催し、同社のテクノロジーパートナー企業向けクラウド施策を強化する「アライアンス・テクノロジー・パートナー・プログラム」を発表した。
同社の「テクノロジーパートナー」とはシスコやVMware、マイクロソフト、シトリックス、インテルなどで、国内企業では富士通がこれに該当する。
同社は6月にクラウド管理ソフトウェア「NetApp OnCommand」における自動化と分析機能のアップデートを発表しているが、今回の「アライアンス・テクノロジー・パートナー・プログラム」によってパートナー企業は、「OnCommand」と連携した統合的なプライベートクラウド環境管理ソリューションを構築し、顧客に提供することが可能になるという。
同社は競合他社に対する優位性として「パートナーセールス(間接販売)に特化していることと事前検証・認証済みソリューションの豊富さ」(同社グローバル・パートナー・セールス担当シニアバイスプレジデント ジュリー・パリッシュ氏)を挙げており、その具体的なソリューションの1つが、マイクロソフトとの協業による「NetApp Hyper-V Cloud Fast Track with Cisco」だという。
今回の施策により同社は、クラウド環境への迅速な移行や新たなソリューションの開発期間短縮・コスト削減などのメリットを顧客に提供する。
(城ノ口敦弘)
[マイコミジャーナル]
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