Feb 24, 2009
HIDライトに交換し、夜道も安心
夜間運転時に自動車ライトの光量が不足していることから、暗くて見えない難しいと思ったのではないでしょうか。そのような場合には、より光量の多いHIDタイプのライトに交換してみるといいでしょう。 HIDタイプのライトは、従来のライトを取除くのに、そこに装着するだけのために簡単に明るさを向上させることができます。これまで、蛍光灯がオフになってしまった。長い間台所を照らしてくれていた蛍光灯です。ここに光が入らない場合は、暗くて見づらい。せっかくなので、LEDライトに変更するか、夫と話した。実はここ以外にも省電力のLED照明に変えるところがある。頻繁に使用するお風呂やトイレなど。寿命は約50年程度というので、私が生きている間は、代替はありませんということだ。節電にもなり、長く使用することがうれしい。
GMCホールティングスは、PCとモバイル端末の両方に対応したASP型リモートデスクトップソリューション「AnyCluch Remote」の提供を開始した。価格は1Agentあたり月額900円(税別)。企業ユーザーは年間契約が必要だ。【富永ジュン,ITmedia】
AnyCluch Remoteは、韓国RSUPPORTの「RemoteView 5」のOEM製品。Windows PCやiOS/AndroidデバイスからPCやサーバの遠隔操作が可能で、遠隔サポートツール「RemoteCall」のエンジン「Virtual Remote Video Driver5.0」を採用している。
対応環境は、ホスト側がWindows 2000/2003/2008/XP/Vista/7/Embedded(2011年春ごろにLinuxとMac OS Xに対応予定)、モバイルシンクライアント側がWindows 2000/2003/2008/XP/Vista/7、iOS 3.2以降、Android 2.1以降(Windows Mobile 6にも対応予定)。
(プロモバ)
株式会社センチュリーは、サブディスプレイ「plus one」シリーズの10.1型アナログRGBモデル「LCD-10000V」を2月25日に発売する。価格はオープンプライス、直販価格は19,800円。
アナログRGB入力(ミニD-Sub15ピン)のサブディスプレイ。汎用性の高いアナログRGBを使っているため、BIOS表示やOSのインストールも可能。OSD機能により、垂直/水平方向の位置や、コントラスト、明るさなどを本体側面のボタンで調節できる。
電源はUSBバスパワーで動作。電力が不足する場合は付属のUSB電源補助ケーブルで2ポートから供給する。別売のUSB-ACアダプタでコンセントからも給電できる。消費電力は2W〜5W。
主な仕様は、解像度1,366×768ドット、表示色数262,144色、応答速度16ms、輝度230cd/平方m、コントラスト比500:1、視野角が上下45度/左右80度。パネルの表面処理は非光沢。バックライトはLED。
スタンドは収納式で、角度を3段階に調節可能。本体サイズは249×34×161mm(幅×奥行き×高さ)、重量は630g。
【PC Watch,山田 幸治】
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カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(CCC)が、DVD/CDレンタル「TSUTAYA」の枚方市駅前店GAME館(大阪府)と横浜みなとみらい店(神奈川県)において、書籍の電子化サービスの実験を行っている。
書籍を持参した利用者に対して、店頭で裁断機とスキャナー、PCを貸し出し、1冊300円で書籍の電子化を行えるようにしている。店頭で購入した書籍の電子化も可能だ。枚方市駅前店GAME館は2010年10月、横浜みなとみらい店は2011年2月10日からスタートした。
● コンビニのコピー機のようなもの
書籍を裁断機で切断し、スキャナーを使って電子化する、いわゆる“自炊をめぐっては、“自炊代行サービス”が著作権法に違反するという声がある。私的使用のための複製を認める「私的複製」の範囲として許容されない可能性があるためだ。
著作権法第30条1項が規定する「私的複製」は、「使用する者が複製することができる」と書かれている。そのため、書籍の自炊に限らずビデオの複製代行サービスなどは、使用者ではなく業者が複製を行うことから、私的複製として許容されないとみられている。
さらに、著作権法第30条1項1号では、私的複製として許容されない行為として、「公衆の使用に供することを目的として設置されている自動複製機器を用いて複製する場合」を挙げている。
これに対してTSUTAYAのサービスは、「複製する主体がお客様であるため適法」(CCC広報部)という見解だ。「自動複製機器」に関しても、著作権法附則第5条の2に「文書又は図画の複製に供するもの」は対象外と書かれているため、違法ではないとしている。
「非常に近いサービスとしては、コンビニのコピー機が挙げられます。お客様が文書をコピーする行為が認められているように、店頭で書籍のスキャンを行うことも適法だと考えています。」
CCCによれば、今回のサービスは「書籍の電子化へのニーズがあるかどうかの実験」と説明しており、現時点では他店舗で導入する予定はないとしている。
【INTERNET Watch,増田 覚】
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日本サーマルティクは2月17日、80PLUS Silver認証取得モデルの1350ワットATX電源「Toughpower 1350W」(型番:TP-1350MPCJP)を発表、2月23日より販売を開始する。価格はオープン、予想実売価格は3万4980円(税込み)。
TP-1350MPCJPは、定格出力1350ワットを実現したATX12V 2.3/EPS12V 2.91準拠のATX電源ユニット。CrossFireX/Nvidia SLIへの対応をうたっており、+12ボルト出力は計2系統を装備(各60アンペア)している。
冷却ファンは静音14センチ径ファンを搭載。ケーブルは着脱可能なモジュラー式を採用、コネクタは24ピン×1、4+4/8ピン×1、PCI Express用(6+2ピン)×6、SATA用×12、ペリフェラル4ピン×8(PCI Express用 8ピン×1/6ピン×1変換コネクタ付属)などを備えた。【ITmedia】
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