Apr 30, 2010
ウォーターサーバーの成分について考える
ウォーターサーバーの魅力は、水をたくさん摂取するのが楽になってくるわけです。専用のウォーターサーバーを使用すると、美味しい水を使った料理を作ることができます。健康への意識に関わってくる場面なので、是非ご検討するようにしましょう。サーバーのパフォーマンスを見てみるのも有効だそうです。水を大切にしましょう。洗濯機の排水がうまくいかずリークした経験があります。洗濯機周辺は水があふれ、大変なことになっていました。私は洗濯機を回して洗濯が終わるまで、洗濯機にアクセスするドゥンハジでした。リークしてからは、洗濯時に何度も洗濯機を覗いて適切に排水されていることを確認します。洗濯の終わりを告げる音が鳴ると、安心している毎日です。
横須賀署は2日、窃盗の疑いで、横浜市金沢区大川、米海軍横須賀基地所属の3等兵曹(21)を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は、同日午前2時ごろ、横須賀市大滝町のレストランに侵入し、レジ横にあった名刺入れ1個とレジの鍵を盗んだ、としている。同容疑者は酒を飲んでおり、容疑を否認しているという。
同3等兵曹はミサイル駆逐艦カーティスウィルバー号の乗務員。
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東日本大震災で被災した岩手県の復興支援へ、現地の名産品を販売するイベントが2日、川崎市高津区の川崎市民プラザで開かれた。特産の牛肉を使ったコロッケやリンゴジュースのほか、収益の一部が義援金となる復興支援Tシャツも販売された。
関東在住の東北出身者らでつくる岩手県復興支援協議会が企画。市民プラザの恒例行事「七夕まつり・縁日まつり」の開催に合わせ、会場の一角を借りる形で同時開催した。
イベントには、岩手県遠野市と紫波町の関係者が参加した。縁日まつりのステージイベントで盛り上がる中、訪れた親子連れらが特産品販売のブースにも足を運び、産地限定の味を楽しんだ。
3日まで。3日には、盛岡市名産の「わんこそば川崎市民プラザ杯」も行われ、食べた皿の数を競う。飛び込みの参加も可能という。親子の部が午後0時から、一般の部が同2時から。
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災害時の避難所開設に備えようと、相模原市立大野台小学校(南区大野台)で2日、避難所運営訓練が行われた。地元の4自治会などでつくる避難所運営協議会が企画。東日本大震災の発生後、市内で本格的な避難所の開設・運営訓練が行われるのは初めて。
協議会のメンバーや市危機管理室の職員ら約60人が参加。夜間に震度5以上の地震が発生し、ライフラインや家屋に大きな被害を受けたと想定して実施された。
校門前に集まり、避難所として開設できるかを判断するため、校内や学校周辺の被害状況を確認。その後、班に分かれ校内の倉庫から毛布や炊き出し用の釜、自家発電機、災害用電話を設置した。
希望者は、実際に3日朝まで体育館で宿泊する。小学校3年の次女(8)と参加した女性(46)は「娘は環境の変化に敏感なので、避難所ではどのような中で過ごすのか心配。実際に一夜を過ごして確かめたい」と話した。
同協議会の大石実会長は「避難所開設を体験することで、手順を確認し、参加者同士の結び付きを強めたかった。今回の反省点をしっかり検証して、もしものときに備えたい」と訓練の意義を語った。
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「モーターフェスティバル2011」が2日、京都市伏見区の京都パルスプラザで始まった。トヨタ自動車から発売された歴代の名車や最新のエコカーなど約60台が展示されている。
トヨタカローラ京都(中京区)が創立50年を記念し、開催した。会場には、1961年に発売されたシンプルなデザインの「パブリカ」や、大衆車として人気を集め、日本に自動車社会をもたらしたと言われる66年発売の「カローラ」、幻のスポーツカーと言われる「2000GT」など、今ではほとんど見かけることのない車が並んだ。訪れた家族連れらが写真を撮りながら、興味深そうに見つめていた。3日午後5時まで。入場無料。
3日(日本時間4日)に米国で開幕する日米大学野球選手権に、立命大3年の金子侑司が日本代表の一員として挑む。京都の大学からの出場は、2006年の金刃憲人(巨人、立命大出)以来、3大会ぶり。京都市右京区で育った21歳は「世界のパワー、スピードを体感したい」と意気込んでいる。
走攻守ともレベルの高い遊撃手。6月17〜19日に行われた代表選考合宿で実力を認められ、初めて代表に選ばれた。関西学生リーグには1年春から出場しているが、全国大会出場は果たせていない。立命館宇治高時代も夏の京都大会での準優勝が最高成績で、甲子園には届かなかった。「これまで大舞台に縁がなかったので素直にうれしいです」と声を弾ませる。
最大の武器は、大学球界でもトップクラスの俊足だ。昨年も呼ばれた代表選考合宿では、50メートル走でロッテの伊志嶺翔大(東海大出)と並ぶトップタイの5秒7をマーク。今年の合宿でも、塁間走でチーム一を記録した。代表コーチの経験のある立命大の松岡監督も「彼の足は驚異的。十二分に発揮してほしい」と太鼓判を押す。
合宿で行われた紅白戦3試合で6打数4安打と結果を残した。代表入りを逃した昨年と違い、今回は自慢の足を生かす打撃ができ、「リーグ戦で身に付けた粘りを生かせた」と胸を張る。今春の関西学生リーグでは、打って出たい気持ちを抑え、チームのために出塁することを最優先した。追い込まれれば迷わずバットを短く持ち、ファウルで粘る打撃を徹底した。昨秋、3割に届かなかった出塁率を4割6分まで上昇させ、「球が見えるようになって、ミート力も上がってきた」と手応えを感じている。
代表ではポジション争いが激しいが、目標はあくまでも先発出場だ。「このチャンスをきっちり今後の野球人生に生かしたい。メジャー候補生との対戦も楽しみ」。一方で、リーグ戦で3季続けて優勝を逃したチームへの思いも忘れない。「悔しい思いをしてきた。秋は優勝できるように少しでも成長してチームに戻ってきたい」と闘志をみなぎらせている。
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