Dec 16, 2010
窓ガラスのガラス修理、突然
姉夫婦の車を借りていた。窓ガラスのガラス修理、突然襲ってきた。車が戻ってきて姉が"車の窓ガラスに小石当たってピキトワ金がした"と話してきた。小さな石でも、威力は強いのだ。窓ガラスのガラス修理、突然出費が痛い。お姉さんが窓ガラスデルルネヌンラゴてくれたが、自分が学生時代の多くの世話をしてもらった。少なくとも、この時だけはいい顔をしたいと思った。泥棒や窃盗をする人への抑止力が高いのは、やはりその家が、セキュリティ機能が高く、手を染め困難な家庭だと、そう感じますね。その防犯能力が高く、セキュリティが確実にあると考えれば、犯罪の抑止力は十分に働くことですね。それでは、新しい鍵の交換は大切ですね。キーの交換をすれば犯罪抑止力は高くなります。
◇被爆ピアノとコラボ
奄美諸島伝統の奄美島唄の「唄者(うたしゃ)」として活躍している朝崎郁恵さん=写真=のコンサートが11日午後7時から、中区幟町の世界平和記念聖堂で催される。朝崎さんは長年、広島公演の実現を熱望していたという。当日は被爆ピアノとのコラボレーションで、世界平和を祈って建立された聖堂に歌声を響かせる。
朝崎さんは1935年、奄美・加計呂麻島生まれ。十代から奄美島唄の天才唄者として活躍し、67歳でメジャーデビュー。国内外で数多くの公演を続けているほか、坂本龍一やUA、姫神など大勢のアーティストとの共演でも知られる。
今回の公演は、朝崎さんの広島公演希望を知った有志が企画。戦後建築として、原爆資料館と共に06年、初めて国重要文化財になった聖堂が会場に決まった。高橋全さんが被爆ピアノを奏で、二胡や三味線などの演奏がバックを支える。
全席自由で、当日券3500円、前売り券3000円。収益は東日本大震災の復興支援に充てられる。問い合わせは、主催のHeart of Peaceひろしま(http://www.heiwa-s.org/asazaki_concert/Welcome.html)。【宇城昇】
11月2日朝刊
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「まちの駅あきた」(秋田市中通2)で11月6日開催予定の「モノポリー日本選手権・東北地区大会」会場に、今月発売予定の「モノポリー大河ドラマ50のご当地版」が特別展示される。(秋田経済新聞)
【画像】 「モノポリー大河ドラマ50のご当地版」の盤面
「秋田県版」「大阪版」「横浜版」に続くご当地モノポリーの第4弾として発売する同商品。NHK大河ドラマシリーズが現在放送中の「江」で50作目、来年は50周年を迎えることに合わせ、「モノポリーを通じて地域活性化を」と日本モノポリー協会(糸井重里会長)の専務理事で2000年世界チャンピオンの岡田豊さんが監修し、企画した。発売元はタカラトミー(東京都葛飾区)。
これまでに放送された代表的な大河ドラマの舞台となった地域を盤面に反映させたほか、江戸時代を舞台にした作品も多いことから、アメリカ・ボストン美術館が所蔵する浮世絵「スポルディングコレクション」からドラマに関連した作品をデザインに取り入れた。わらじ型のコマや小判がモチーフの紙幣など、ゲームに使うアイテムも「大河ドラマ」らしさにこだわった。
岡田さんは「モノポリーは地域の潜在的魅力を発掘する効果が大きい」とし、「東北大会を秋田で開いて6年目になり、秋田のファンも増えた。大会に参加するため全国から来秋する皆さんも少なくないなど地域のPRにもつながっている」と話す。
開催・展示時間は10時〜16時。大会の参加費は一般=2,000円、大学生=1,000円、高校生以下無料。入場は無料。詳細はホームページで確認できる。
世界恐慌の1920年代のアメリカで考案された「モノポリー」は1935年に発売されて以来、これまでに世界で2億5000万個以上を販売、プレーヤー人口は5億人以上とされる人気ボードゲーム。
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メイドインヨコハマ(モノポリー大河ドラマ50のご当地版)
日本モノポリー協会大会案内
日本モノポリー協会
増田和俊・三次市長ら市、市議会、三次日韓親善協会関係者ら11人が3〜5日、姉妹都市提携10周年を記念して韓国・慶尚南道泗川市を公式訪問する。
旧三次日韓親善協会会員らが1989年、三千浦市を訪問し、韓国人無縁仏遺骨を天安市の「望郷の丘」合同墓へ埋葬。三千浦市と三次市の交流促進について協議、交流が始まった。三千浦市は合併で泗川市となり、2001年5月、泗川市関係者が三次市を訪れ、姉妹都市提携に調印。02年と04年に相互に訪問し、05年5月、泗川市併合10周年記念行事に訪韓の予定が、竹島問題などで「三次市長を招へいできない」と泗川市から連絡があり中止に。その後は書信だけの交流となっていた。
公式訪問団のメンバーは、三次市から増田市長ら3人、同市議会の沖原賢治・副議長ら2人、三次日韓親善協会の升本健三会長ら6人の計11人。両市長が今後の交流について意見交換するが、社会情勢で左右されない民間団体同士、草の根レベルの交流を継続することを話し合う。【小原勝】
11月2日朝刊
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