Jul 15, 2009
出張名古屋のホテルに泊まりました
仕事の出張によく行くのですが先日の日は名古屋のホテルに泊まりました。名古屋は年に二度ほど行くことになっています。名古屋のホテルに宿泊して一週間ぐらい仕事をしてきました。何度も名古屋は食べ物が美味しいので、仕事の訪問を期待しています。今回は家族旅行に行こうと計画をしているため、また名古屋のホテルだと思います。最近では、ホテルの予約サイトがたくさんあってどれにしようか迷っほどだ。こう考えると、一度にホテル料金を比較することが旅行者のためのサイトがあることが分かった。このサイトは、自分が旅行したい場所のホテルの口コミ情報があるので、まずそれを見て宿泊してホテルの指摘出す。そして。そのホテルの宿泊料金を一括検索最も安いところに予約をする。
◇赤外線カメラで被害者宅を監視
配偶者や恋人からの暴力(DV)やストーカー被害に苦しむ人を保護するため、県警は3月から「DV被害者等保護対策事業」を始める。被害者宅に24時間録画可能な赤外線カメラを設置し、監視する。
カメラは被害者宅に原則4台設置し、安全が確認できるまで監視を続ける。映像は自宅のモニターに映し出され、被害者が110番通報できる仕組み。録画は警察の捜査や裁判での証拠としても利用する方針。
別居中のDV被害者や深刻なストーカー被害者が対象。加害者が警察の指導、警告を無視したり、裁判所の保護命令に従わないなどの悪質な事案から被害者と相談して決める。約300万円の予算で、カメラ20台とモニター5台を購入した。
県警生活安全部によると、県内のDVやストーカー被害の昨年の相談件数は490件に上った。前年比で16件減ったものの、05年(225件)と比較すると倍以上に増えた。中には、加害者が特定できないストーカー事案や、昼夜を問わず家に押しかけられるDVなど深刻な例もあるという。
同部の甲斐康弘統括官は「DVやストーカーの被害者は24時間、いつ家に押しかけられるか分からない精神的負担を負わされている。それを少しでも軽減したい」と話す。【中村清雅】
2月22日朝刊
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都城市の小学生や子ども会OBらが企画、運営した「子どもフェスティバル」が20日、市内姫城のコミュニティーセンターであり、子供のグループや家族連れらでにぎわった。
子供による子供のためのイベント。市子ども会育成連絡協議会などでつくる実行委(梅原雅貴会長)が、運営に携わる小学生26人を公募し、昨年10月から準備してきた。
お化け屋敷や、ペットボトルのふたや紙パックなどを利用した親子エコ工作、茶道体験などがあった。県立都城商業高校茶道部(倉満由宇子部長)の生徒らは、子供たちにお点前を体験してもらおう、と和菓子や薄茶を振る舞った。友人と一緒に来ていた大王小3年の黒木遥陽(はるひ)さん(9)は「とてもおいしかった」と笑みをこぼした。【重春次男】
2月22日朝刊
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◇事業外部評価を反映
宮崎市は21日、総額1482億1000万円の11年度一般会計当初予算案を発表した。昨年2月に就任した戸敷正市長にとって初の本格予算編成で、総額は前年度比2・6%増。28日開会の3月定例市議会(3月22日まで)に提案する。【小原擁】
「市民主役のまちづくりの推進」「口蹄疫(こうていえき)からの早期復興」などが主な柱。地域コミュニティ事業などのまちづくり戦略事業として115事業76億円7000万円を計上するなど、市長マニフェストに沿った編成となった。景気・口蹄疫復興対策は85事業9億9000万円を計上した。
歳入は、自主財源の市税収入が492億円で前年比3・1%増、依存財源の地方交付税は295億円で1・8%増えた。自主財源比率は41・4%。市の借金である市債は160億円と2・8%減った。
歳出は、生活保護費など扶助費や人件費などの義務的経費が5・8%増。普通建設事業などの投資的経費は0・3%増の143億5000万円だった。
基礎的財政収支は、元金ベースで28億900万円の黒字を達成。貯金に当たる市の財政5基金は215億円で目標の200億円以上を維持した。
行政改革として一般財源で5億3800万円を削減。うち1億8000万円は昨年9月、66事業を対象にした外部評価の見直し結果を反映させた。10年度までで廃止する地域コミュニティ税による歳入8600万円は、削減分でまかなった。
戸敷市長は会見で「マニフェストの反映に力を入れ、思った通りの編成ができた。事業外部評価は来年も実施したい」と述べた。
主な新規事業は次の通り。
未就学児の乳幼児医療費無料化事業(2800万円)▽農場衛生環境向上対策事業(2100万円)▽自給飼料確保推進対策事業(1000万円)▽農林水産業6次産業化支援事業(同)▽九州新幹線誘客対策事業(3000万円)▽障害者就労支援活動連携強化事業(500万円)
2月22日朝刊
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