Apr 16, 2011

窓ガラスのガラス修理、突然

姉夫婦の車を借りていた。窓ガラスのガラス修理、突然襲ってきた。車が戻ってきて姉が"車の窓ガラスに小石当たってピキトワ金がした"と話してきた。小さな石でも、威力は強いのだ。窓ガラスのガラス修理、突然出費が痛い。お姉さんが窓ガラスデルルネヌンラゴてくれたが、自分が学生時代の多くの世話をしてもらった。少なくとも、この時だけはいい顔をしたいと思った。
以前アパートに住んでいました。 5年程度と一蹴しました。解散時に知っていることがあります。私は前に住んでいた時の鍵、私たちも生きています。キーを交換することは、住む人が変わるたびにすることはできないか。何も起こらなかったので良かったが、あまり気持ちのいいものはありません。鍵の交換は、住む人が変わるたびにして欲しいと思います。
 10月9日、岡田渉(わたる)さんが「イキナリひとりトライアスロン」を実施している。(立川経済新聞)

 岡田さんは自身が所属する立川青年会議所を通して「#立川イキナリまつり」のことを知ったという。「イベントを広く知ってもらいたいという思いと、自分の趣味であるトライアスロンを融合させようと考えた」と話す。

 12時30分に柴崎市民体育館(立川市柴崎町6)内のプールで1キロ泳いだ後、自転車で立川通りから五日市街道を経てJR昭島駅まで向かい、奥多摩街道をマラソンで走る。17時にJR立川駅のデッキへの到着を目指すという。「#立川イキナリまつり」の文字をTシャツや自転車に記し、イベントの周知を狙う。

 「イベント自体が今年初めての試み。来年につなげるものにできれば」と岡田さん。

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#立川イキナリまつり


 第64回秋季四国地区高校野球大会県予選(県高野連主催)の準決勝2試合が8日、高知市の県立春野球場であり、明徳義塾と高知商が決勝進出を決め、四国大会への切符を手にした。明徳義塾は6年連続23回目、高知商は3年ぶり38回目の四国大会出場。
 明徳義塾は先発・小方聖稀投手(1年)が好投。高知打線を4安打1失点に抑え、4−1で降した。高知商は序盤から優位に試合を進め、土佐を7−1で破った。
 県予選最終日の9日は同球場で午前10時から高知と土佐の3位決定戦を行い、四国大会への残り1枠を争う。明徳義塾と高知商の決勝は午後0時半開始予定。【倉沢仁志】
 ▽準決勝
高知
  000100000=1
  10010110×=4
明徳義塾
 (高)坂本、田頭、市川−股川、小松朋
 (明)小方−杉原
▽二塁打 杉原(明)
 明徳義塾は一回1死一、三塁、宋の内野ゴロの間に1点を先制。四回は、2死満塁から今里が左前打を放って1点を勝ち越し、その後も追加点を挙げて試合を優位に進めた。
 高知は四回、法兼の適時打で一度は同点に追いついたが、五回以降は2安打に抑え込まれ得点を奪えなかった。
高知商
  120010003=7
  001000000=1
土佐
 (高)岡林、成田−山川
 (土)林−川村
▽三塁打 上田(高)
▽二塁打 舛田(高)
 高知商は一回、相手の敵失で1点を先制。二回は1死一、二塁から上田が三塁打を放ってリードを広げ、九回にも4安打を集中させ、3点を挙げて土佐を突き放した。
 土佐は三回1死一、三塁から岡林のスクイズで1点を返したが、四回以降は得点圏に走者を進めることができなかった。

10月9日朝刊

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 明治から昭和にかけて、切り出された木材を運んだ魚梁瀬森林鉄道が開通100周年を迎えるのを記念し、オープニングイベントが10日、田野町ふれあいセンターで開かれる。
 魚梁瀬森林鉄道は、明治後期〜昭和初期に建設され、馬路村魚梁瀬地区の杉などの木材を県外などに運び、1963年に廃止された。09年、森林鉄道としては初めて国の重要文化財に指定された。
 こうした遺産を後世に残そうと地元住民らは「中芸地区森林鉄道遺産を保存・活用する会」を結成、PR活動などに取り組んでいる。昨年には旅行会社のツアーも実施され、1000人以上が参加。「古い風景がそのまま残っていて懐かしかった」「ガイドの説明がよかった」など、アンケートの感想も上々だったという。
 10日のイベントも、「中芸地区森林鉄道遺産を保存・活用する会」が主催。復元した森林鉄道の体験乗車会や、地域振興に取り組んでいる団体の座談会などが行われる。森林鉄道の写真パネル展や特産品の販売コーナーも。午前9時〜午後3時半。【小坂剛志】

10月9日朝刊

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 「豊ノ島杯ちびっこ相撲大会」が8日、宿毛市和田の市相撲場であった。開会式で同市出身の大相撲力士、豊ノ島関(28)=本名・梶原大樹=が「将来、大相撲に入ってくれるちびっこ力士が出てくれれば最高。力を出し切って頑張ってほしい」とあいさつ。同市の他に大月町、三原村、四万十市の11小学校から約120人の豆力士が参加して個人戦や団体戦が繰り広げられた。
 土俵では行司の「はっけよい」の言葉にも立ち上がらず、仕切り直しをしたり、小さな子が大きな子を投げたりする一幕もあり、訪れた約200人の観客から熱い声援が送られていた。
 大会は豊ノ島後援会が企画し、初めて開催。国技の相撲人口が減少していることから、豊ノ島関は「とにかく相撲を体験してもらうのが一番」と呼び掛けていた。
 大会後、市立宿毛中体育館で豊ノ島関と妻で歌手の沙帆(すなほ)さん(30)が市民との交流会に参加して楽しんだ。【真明薫】

10月9日朝刊

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