Mar 23, 2011
キーの交換をした隣の部屋
私は16年間、今のアパートに住んでいる。隣の部屋には鍵交換をしている。盗難に入ったからだ。お正月の不在を狙った空き巣狙いだ。正方形れて窓から入ったのだ。正月休暇で帰宅近所の住民たちは部屋の惨状にパニックされて騒動があった。もしそうならそうだろう。家に帰ると部屋は荒らされた窓は壊れ、知らない人が部屋を歩き回っている。気分が悪い。今後も盗難の標的になるではないかと恐れている。そんな近所の管理会社が鍵交換をお勧めみたいなので、翌日には、最新の鍵が交換されていた。私たちも、盗難に注意しようと思います。ガラス修理すれば、普段はあまり必要性を考えたことがないのですが、やはり、いつ必要なのか分からないということを考えると、例えば、家の窓ガラスが割れてしまったときに、冷静に、迅速に対応できるように、ガラスの修理をする業者に情報の精度は、あらかじめ知っておく必要があるようですね。
【モスクワ田中洋之】ロシア極東サハリン州当局は28日、ロシア政府が進めるクリル諸島(北方領土を含む千島列島)の社会経済発展計画(07〜15年)に約130億ルーブル(約370億円)が追加投入されることを明らかにした。予算増額は北方領土を事実上管轄するサハリン州のホロシャビン知事が提案していたもので、26日にモスクワで知事と会談したバサルギン地域発展相が支持を表明したという。計画の当初規模は約180億ルーブルで、巨額資金の追加投入により北方領土開発を進め、実効支配を強化するロシア政府の姿勢が鮮明になった。
サハリン州当局によると、クリル諸島では出生率向上や住民の島外流出減少、給料アップ、失業者減少などの「肯定的な変化」が表れており、「この傾向を定着させる必要がある」としている。
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【ソウル28日聯合ニュース】北朝鮮が金正日(キム・ジョンイル)総書記の後継者、三男の正恩(ジョンウン)氏をたたえるとみられる新曲を紹介し、注目を集めている。
朝鮮中央通信は28日、27日付の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」が「朝鮮青年行進曲」という歌を掲載したとし、この歌の楽譜と歌詞を紹介した。歌詞に「金将軍の周囲に集まろう」という部分があり、正恩氏を偶像化し、後継体制づくりを強固にする狙いがあるとみられる。
また、北朝鮮では金総書記を「将軍さま」と称するが、この歌の歌詞に出てくる「金将軍」は、「さま」が付いていないため正恩氏を指しているのではないかとみられる。「金将軍」という表現が正恩氏を意味するのであれば、これまで「青年大将」「金大将」と呼ばれていた正恩氏の呼称が「将軍」に格上げされたとの見方も可能だ。
これまで正恩氏をたたえる歌として対外的に知られている曲は「パルコルム(足取り)」しかない。北朝鮮は2009年1月、正恩氏を事実上の後継者に内定した直後に「パルコルム」を発表し、住民に学習させた。「パルコルム」の歌詞には正恩氏を象徴するとされる「金大将」や、金総書記の誕生日(2月16日)を示唆する「2月の偉業を受け継いで」などの表現があり、後継者の決定を暗示している。
また、労働新聞は28日付で「青年らは朝鮮青年行進曲を高らかに歌い、昨今の大高潮激戦で先軍青年前衛の栄誉を轟かそう」と題した社説も掲載した。
kimchiboxs@yna.co.kr
【ジュネーブ伊藤智永】国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)は27日、リビアでの反政府派市民と政府の戦闘により、この1週間で10万人以上が隣国へ逃れたと発表した。西隣のチュニジアへ20日以降約5万人、東隣のエジプトへ19日以降約5万5000人が出国し、今後さらに増える見通しという。
大半は石油産出国リビアへ出稼ぎに行っていたチュニジア人やエジプト人で、リビア人は約4600人。中国人などアジア系が約9000人おり、身分証を持たず国境付近に滞留している人も多いという。労働者の大量流出は、リビア社会の機能停止を長引かせる可能性がある。
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【モスクワ=寺口亮一】リビアの最高指導者カダフィ氏の看護師で、「愛人」ともみられていたウクライナ人女性が2月27日に帰国していたことが明らかになった。
28日付の露イズベスチヤ紙は、カダフィ氏が「最も身近な女性にも見捨てられた」と報じている。
この女性はガリーナ・コロトニツカヤさん(38)。9年前にリビアに渡り、病院勤務の後、カダフィ氏個人のために働くようになったという。コロトニツカヤさんの存在が知られるようになったのは、内部告発サイト「ウィキリークス」が公開したリビア発の米外交公電で、カダフィ氏の厚い信頼を得ている「色っぽいブロンド女性」として言及されていたため。公電は、コロトニツカヤさんはカダフィ氏の旅行に必ず同行し、「愛人」の可能性があると指摘していた。
ウクライナからの報道では、コロトニツカヤさんの母親は記者団に「(娘は)リビアにはもう戻らない」と話している。
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