Jul 30, 2011
春先にかけて集中する傾向が理事
春先は引越しシーズンなので、引越しをする人がたくさんいます。引っ越しする場合は引越し日までに梱包をする必要があります。食料品などは、運搬の途中で腐ってしまうこともあるので引越し日までに使い切るようにしましょう。また、食器等は新聞紙でくるみ割れたように梱包する必要があります。ダンボールに何が入っているか記入すること引越し後の荷物の整理もスムーズに行うことができます。7年前に家を買ったのですが、買ってすぐに妻ここはこう解けばよかった。やはりカウンターにしたら良かったとが、リフォームしたいなどとリークしています。元の私の意見で、この後の意見だったのですが、自分の不当な主張を通したし、リフォームをすぐに話し始めるの結果ドゥェンハダヌンことを知っているか。
下松市は同市大手町2の中央公民館で約50年間にわたり、多くの市民に貸し出していた振り袖をはじめ、着物などの衣装173着を売却する。28、29日に同市潮音町2の市勤労者総合福祉センターで入札会を開く。
同公民館は1964年11月に会議室やホール、食堂、結婚式場などを備えた市民会館として発足。式場は民間業者の増加や、利用客の減少を理由に94年に廃止されたが、衣装の貸し出しは、公民館が閉館後の今年1月まで続けていた。
「市民に長く愛されていたものなので」と市は振り袖や訪問着、喪服などの販売を決めた。入札は28日午前10時〜午後4時と29日午前10時〜正午。落札者は29日午後2時に発表される。1人で複数点の入札もできる。
問い合わせは中央公民館(0833・41・0906)。
〔山口東版〕
5月25日朝刊
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東日本大震災の「復興構想会議」の検討部会メンバーで、日本政策投資銀行参事役の藻谷浩介さん(49)が29日午後1時半から、柳井市柳井の「アクティブやない」で、「市民が主役のまちづくり」と題して講演する。同市が市民を対象に主催し、無料。井原健太郎市長のマニフェストの一つ「地域リーダーの養成」を目的に行う柳井ひとづくりアカデミーの第1回。
藻谷さんは周南市生まれ。東大法学部卒業後、日本開発銀行入行、米国留学などを経て地域振興の各分野を研究し、著作などを発表。近著に「デフレの正体」(角川Oneテーマ21)。平成の大合併前に全国3200市町村の99・9%、海外59カ国を訪ね、地域特性を多面的に把握している。市は「市政に関心を持ち、積極的に参画する契機にしてほしい」と話している。
当日は講演90分、質疑応答30分を予定。定員300人(ほかにモニター中継室に約70人)。問い合わせは市政策企画課(0820・22・2111)。
〔山口東版〕
5月25日朝刊
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県は、昨年の県の観光客数は2472万6000人で、前年から39万3000人増加したと発表した。大河ドラマ「龍馬伝」放映に加え、まちの駅「うめてらす」(防府市)、水族館「海響館」ペンギン村(下関市)などの新施設がオープンしたためで、増加は2年ぶり。また、宿泊客は340万7000人で、前年から23万1000人増加した。
観光客の内訳は、県外客が1176万8000人、県内客が1295万8000人。
市町村別で、増加数が多かったのは、防府市26万人増▽萩市21万人増など。一方、ETC割引の効果が薄れた岩国市は20万人減、豪雨災害のあった美祢市は16万人減だった。
県内の観光客数は国民文化祭(06年)などの特別なイベントを除けば、04年から漸増傾向にある。県は12年度末までに年間観光客を3000万人とすることを目指している。【尾村洋介】
〔山口版〕
5月25日朝刊
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山口市は24日、徳地島地の国道376号沿いに整備を進めてきた地域交流拠点施設「島地温泉ふれあいセンター」(愛称・ロハス島地温泉)のオープン日を6月26日と発表した。
島地地区では、地元住民で作る組合が長年、温泉を運営してきたが、03年に閉業。その後、市が過疎債など約2億3600万円を投じ、跡地に公共施設として「復活」させることになった。地元住民による協議会が指定管理者として運営する。
施設は木造平屋468平方メートル。泉質は単純弱放射能冷鉱泉で、ひのき風呂、岩風呂の2種類を男女で入れ替える。食堂と和洋の休憩室、地域特産品販売所も併設する。営業時間は午前10時〜午後8時で、水曜定休。入浴料500円(12歳未満450円)。【諌山耕】
〔山口版〕
5月25日朝刊
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