Jun 16, 2010
予想よりも大きなソファー
姑が通販でソファーを購入した。カタログの写真を見て、非常に気に入ったようだ。されたソファの大きさに皆びっくり金魚値はありません。リビングに置くものではない。親戚の倉庫に保管されることにして運搬を引越し業者に依頼した。リフォーム時にリビングルームを拡張ソファを収めたが、我が家のようなリビングルームでは豪華大きすぎて似合わないと皆思っている。サイズを確認するはずなのにと姑も異常がる。ベッドを使用する場合はマットレスの上にベッドパッドを敷く必要があります。ベッドパッドを敷くことで寝ている間に、体から出る汗などの湿気を吸収することができます。シートはフラットタイプとボックスタイプがあるが、ベッドパッドとマットレスを包み込むようにかける場合には、ボックスタイプの方が使いやすいと思います。
ヤクルト・青木が、キャンプ地の沖縄・浦添市民球場で自主トレを行い、新スパイクを初テストした。
昨季は約300グラムのスパイクを使用したが、今回は20〜30グラム軽量化して自身初の200グラム台に突入。グラウンドでキャッチボール、室内練習場でマシン打撃を行い「軽すぎると薄くなるので足に負担が来るものだが、これは昨年より若干軽い中でフィット感も増している。とてもいい」と手応えをにじませた。
球界最軽量クラスのスパイクはマリナーズ・イチローの約250グラムだが、アディダス担当者によると、青木の場合は「ホールド感を気にするので、それを保ちながら軽くする」のがポイントだという。オフに両足首を手術した昨季はホールド感を重視し、今年はそれをベースに軽量化。素材の切り替えをなくし、ラインは外側だけにとどめるなど細部にわたって工夫を凝らした。キャンプ中盤には、スパイク名人の三村仁司氏が青木を激励に訪れる予定。05年以来の戴冠をにらむ盗塁王、そして俊足を生かした内野安打増加にもつながる心強い武器を手に入れた。
【関連記事】
メジャー一時凍結!青木「古田超え」3・3億円
古田を抜いた!青木 球団最高年俸に
どげんかせんと…青木、宮崎弁でお立ち台
青木、球団初トリプル3狙う…“壁”は本塁打?
ヤクルト 、 浦添市民球場 、 アディダス を調べる
神宮室内練習場で行われたマリナーズのイチローと日本ハム・斎藤の極秘自主トレは、球場関係者も立ち入り禁止の厳戒態勢の中で行われた。
球場関係者によれば「私たちも入れないようになっていましたので」と、室内練習場をシャットアウトして完全非公開で行われたもよう。練習前後の2人の様子についても「私たちから詳しいことはお話しできません」と話すにとどめた。
【関連記事】
斎藤「動きの一つ一つが一流」初実戦はイチローに
イチロー、T―岡田を絶賛「いい力しとんなあ」
Bs・T-岡田、打撃に守備に触発!イチローと自主トレ
2年前とは違う…イチローうならせたT―岡田「いい勉強になった」
イチロー 、 シャットアウト 、 マリナーズ を調べる
◆日本ハム斎藤と一問一答
――イチローからのアドバイスは?
「最後に“頑張って”と言われました。練習中はイチローさんも集中していたし、そんなに話はしていません。野球用品をもらったけど、何かは言えません」
――キャッチボールを通じて会話できた?
「僕は投手だしキャッチボールで相手の球はよく見るけど、イチローさんのは初めて見るような球でした。会話になっていないと思います」
――鎌ケ谷での遠投はフルパワーだった。
「テンションが上がったのと、イチローさんの球が凄かったので刺激を受けました。ハイテンションでいこうと…」
――自主トレは終了。
「順調に仕上がりました。ファンがたくさん来てくれたし感謝したい。応援してくれる人がいてプロ野球が成り立っているのを忘れずにやっていく」
――マスコミに自主トレ最後まで話題を提供。
「きょう、完璧じゃないですか?」
【関連記事】
斎藤 50メートル先のイチローに衝撃「一番凄い こんな球見たことない」
斎藤 イチローに「下心」も「無理でした」
斎藤「動きの一つ一つが一流」初実戦はイチローに
ハンカチ特需だ!佑ちゃん効果は15億円超
日本ハム 、 イチロー 、 アドバイス を調べる
夢の競演で自主トレを締めくくった。日本ハムのドラフト1位・斎藤佑樹投手(22=早大)は30日、マリナーズのイチロー外野手(37)と都内で約2時間の極秘合同トレを行ったことを明かした。同じマネジメント会社に所属する縁で実現。プロ入り後、初めてフリー打撃の投手を務め、「世界のイチロー」相手に約30球を投げた。レーザービームも体感するなど、イチ流のエキスを注入された黄金ルーキーは、31日にキャンプ地・名護に入る。
高ぶった気持ちを抑えきれなかった。鎌ケ谷での自主トレ最終日。キャッチボールを始めた斎藤が、あっという間に距離を延ばす。自主トレ最長となる約100メートルの遠投。ノーステップでも投じた。慎重な調整を続けてきたはずが、突然のペースアップ。その理由を満面の笑みで明かした。
「午前中に体を動かしてきたので。イチローさんと練習してきました」
先月、イチローが所属するマネジメント会社「バウ企画」と契約。「イチローさんがよろしければやってみたい」と話していた合同トレが、キャンプ地へ旅立つ前日にイチローからの誘いで実現した。早朝に勇翔寮を抜け出し、向かった先は神宮室内練習場。合流すると、ランニング、キャッチボール、ノック、打撃練習と約2時間、一緒に汗を流したという。「動きの一つ一つが一流だなと。さすがだなと思いました。純粋に楽しかったです。夢のようでした」と目を輝かせた。
フリー打撃では打撃投手も務めた。プロ入り後、初めて対峙(たいじ)した打者が世界のイチロー。これ以上ない相手との対決に心は躍った。「多少、下心はありました。打ち取ろうと。でも無理でした。全部当てられました」。変化球を交えて約30球。極度の緊張感の中でも「イチローさんと(対戦)できたのは光栄だし財産になる」と振り返った。
<イチローの合同自主トレ中の対決>
☆オリックス・小松聖(09年1月29日・スカイマーク) WBCを控え、小松が対決を志願して実現。28球を投げて安打性の当たりは8本で柵越えは1本。
☆レッドソックス・松坂大輔(09年2月5日・スカイマーク) イチローからの誘いでWBC連覇のキーマン2人が合宿直前に直接対決。松坂はすべて直球を投げ、43球中安打性の当たりは10本。
【関連記事】
斎藤 50メートル先のイチローに衝撃「一番凄い こんな球見たことない」
斎藤 話題提供「きょう、完璧じゃないですか?」
どれも3110円 名護は佑ちゃんムード一色
イチロー手玉に取った 横浜新外国人左腕 ハートは黒田仕込み
イチロー 、 日本ハム 、 斎藤佑樹 を調べる
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.