Aug 07, 2009
便利な飲料水ウォーターサーバー
今年の夏前から我が家でもウォーターサーバーを払っています。暑さも手伝ってか、子供たちがごくごくと飲む、飲む。いつもより早く冷たい水を求めて飲んでいました。 12Lの水サーバーの水を7人家族の飲料水だけで一日に飲み切ってしまったときにも便利ではいいが、飲料水のコストが倍以上に上昇してしまいました。洗濯機の排水がうまくいかずリークした経験があります。洗濯機周辺は水があふれ、大変なことになっていました。私は洗濯機を回して洗濯が終わるまで、洗濯機にアクセスするドゥンハジでした。リークしてからは、洗濯時に何度も洗濯機を覗いて適切に排水されていることを確認します。洗濯の終わりを告げる音が鳴ると、安心している毎日です。
来年のロンドン五輪出場を目指すサッカーのU−22日本代表は23日、アウエーでU−22クウェート代表とアジア2次予選・第2戦を行い、1−2で敗れた。しかし、日本はホームでの3−1の勝利と合わせ、2戦合計で4−3とクウェートを上回り、辛うじて最終予選進出を果たした。
以下は試合後の山村和也(流通経済大)のコメント。
「あまりボールを保持することができなかった。ゴール前でのファウルだったり、相手がセットプレーをしっかりやってきたにもかかわらず、当たりすぎたので、それはちょっといけなかったかなと思います。
(両チームロングボールが多くボランチには厳しい展開だったが)ロングボールが多く、自分もボールを触る回数が少なかった。試合を落ち着かせるプレーができなかったのは反省すべき点かなと思います。
(山本のコンディションは前半から悪そうだった?)ちょっと具合が悪そうだったので、心配しながらプレーしていました。(暑さ対策は)水分補給とクーラーの調整です。ボールが外に出たり、誰かが倒れているときになるべく水を取るようにはしていました」
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来年のロンドン五輪出場を目指すサッカーのU−22日本代表は23日、アウエーでU−22クウェート代表とアジア2次予選・第2戦を行い、1−2で敗れた。しかし、日本はホームでの3−1の勝利と合わせ、2戦合計で4−3とクウェートを上回り、辛うじて最終予選進出を果たした。
以下は試合後の鈴木大輔(新潟)のコメント。
「前半は、ロングボールを蹴られた中でも、相手にやらせていなかったという意識でやれていた。後半立ち上がりに2失点したところで、その後割り切って守備はできたかなと思います。まあ良かったんですけど、後半の入り方をもう1回やっていかなければいけないかなと思います。
(後半2失点した時間帯は)うまく守れていたかなとは思っていた。最後のところでやらせていなかったし、みんな体を張ってできていたのでチャレンジ&カバーというところもよくできていた。だから逆にセットプレーから、簡単にやられてしまったというのがあったので。あとは僕の個人的なところでもあるし。PKを取られてしまったシーンは、もう少しセーフティーにやらなきゃいけなかった。浮いたボールだったので、ダイレクトで蹴ってミスして前にいる選手に拾われるのが怖くてトラップしました。後ろからの指示は聞こえてはいたんですけど、距離はあるなというように感じていたので、軽率なプレーだったかなと思います。今日は申し訳なかったというのはあります」
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来年のロンドン五輪出場を目指すサッカーのU−22日本代表は23日、アウエーでU−22クウェート代表とアジア2次予選・第2戦を行い、1−2で敗れた。しかし、日本はホームでの3−1の勝利と合わせ、2戦合計で4−3とクウェートを上回り、辛うじて最終予選進出を果たした。
以下は試合後の濱田水輝(浦和)のコメント。
「相手の勢いが全然違ったと思います。前半は結構それに対応できていたと思うんですけど、後半はセットプレー2つでやられてすごく苦しい展開になったなと思います。今考えればホームでの失点がいらなかったかなと。それがなければもっと楽な展開になったと思うので、次からはそういう経験を生かしていきたいですね。
(相手の攻撃は)鋭いというかロングボール中心に来た。跳ね返してもそれを拾われることが多くて。前を向いてボールを持たせると結構怖かったですけど、崩されるというシーンは第1戦同様なかったかなと思います。
とりあえずセーフティーに失点してはいけないと思ってプレーしていました。大きくクリアをして相手DFラインの頭を超えるくらいのクリアを心がけていましたし、こちらの2失点目もクリアすればいいところをコントロールしてしまって、相手にかっさらわれたという感じなので。そういうところはDFとしてしっかり集中して面で当てて、遠くに飛ばすという練習もしなくてはいけないなと思います」
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