Mar 29, 2011

彼は奮発誕生日プレゼント

遠距離恋愛で付き合っていた彼。誕生日当日に会うのは難しかったので、よくメールでプレゼントをしました。一番喜んでもらえるのが、彼が好きだった野球選手の記念アイテム。その年のメジャーリーグで活躍していたあの選手のチームが優勝、記念品が色々と発売されていました。彼に秘密記念ボールの盾などを送信すると、、涙声で電話がかかってきてびっくりプレゼントは大成功。高価な贈り物をした翌年に、その彼と別れてしまいましたけどね。
甘いロリータと黒ロリータのコスプレをしていきたいと考えているなら、通販サイトをお勧めします。本格的なロリータブランドのスカートが1万円以上するものがほとんど気軽に買える値段ではありません。しかし、コスプレのサイトのロリータ服のであれば、ワンピースも4000円程度のものもあるので大変お買い得です。ぜひ試してみてください。
 リビアの最高指導者、カダフィ大佐(68)の正体が次々に暴露される中、彼の息子たちも親の権力をカサに放蕩三昧。特に4男のムアタシム国家安全保障顧問はカリブの海に浮かぶ島で、あの歌姫、ビヨンセに100万ドル(8200万円)のギャラを払って歌わせていたというニュースが流れた。

 発信元はウィキリークス。これにFOXテレビ、ニューヨーク・デーリー・ニューズなど世界のメディアが飛びついた。

 ウィキリークスは米国の大使館員らが本国に送った秘密の電文を暴露したことで一躍世界的に有名になったが、今回もカダフィ大佐の子供たちがリビアを食い物にし、わがままの限りを尽くしている情報を伝えている。

 それによると、カダフィ大佐には7男1女がいるが、海運関係を一手にする5男のハンニバルは2008年、滞在先のスイスのホテルで従業員を殴打した。

 警察沙汰になるとスイスへの石油の輸出を止めたほか、09年には「もう離婚したい」とロンドンに逃げた元モデルの妻を追いかけ、暴行。イギリス警察には「事故でケガをした」と虚偽の報告をして事件を隠蔽しようとしたという。

 3男のサアディーは酒と麻薬の噂が絶えず、4男のムアタシムも08年、リビアの石油会社の会長に12億ドル(9億8400万円)を現金でよこせと脅したともいわれる。

 今回明らかになったのはそのムアタシムの王侯貴族のような振る舞い。

 09年と10年の大みそかにカリブ海に浮かぶセントバート島で派手なパーティーを開き、そこに歌手のビヨンセを呼び、少なくとも100万ドルのギャラを支払ったという。FOXテレビはマライア・キャリーもいたと伝えている。

 革命家、砂漠の狂犬、アラブの暴れん坊の異名をとるカダフィ大佐。ウィキリークスの情報が本当なら、子供たちもまた父の血を受け継いだということか。

【関連記事】
前原氏「カダフィは頭冷やせ」無差別殺戮を批判
北がクラプトンさんに平壌公演を打診 06年
カダフィ大佐演説「私も象徴的な指導者」
「なぜ中国の独裁許す」民主化の激動 米国内でも
成功しないと思われたFacebook 今、注目を集める!


 春はスマホの季節−。NTTドコモは、米グーグルのアンドロイドOS(基本ソフト)を搭載したスマートフォン(高機能携帯電話)の新モデル3機種を発表、3月の春商戦に投入する。

 「メディアス」は厚さ7・7ミリと第3世代(3G)携帯電話で世界最薄。おサイフやワンセグ、カメラの連写機能も搭載し、ケータイとの垣根は一段と低くなった。

 「エクスペリア・アーク」は大ヒットしたエクスペリアの後継機で、弧を描く形状が特徴。家電との連携や3Gの2倍の高速通信に対応する。

 タブレット型の「オプティマス・パッド」は8・9インチの画面で高品質な映像が楽しめる。

 山田隆持社長は「スマートフォンへの関心は幅広い層で高まっており、1月の販売実績でも女性が35〜40%、50代以上が15%になった」と語る。

 発表会にはドコモのCMで母と娘を演じた女優の石野真子(50)と女優の朝倉あき(19)が登場、石野はメディアスを手に「ポケットに入れてもかさばらない」、朝倉はピンク色のアークを持って「スタイリッシュできれい」と感激していた。

【関連記事】
ドコモ新商品発表 夏以降は半分以上スマホに
ドコモでiPhone使える! SIMロックフリー銘柄の大本命
ソニー、「プレステ」携帯でiPhone追撃
パナソニック アンドロイドベースのメディアプレーヤー発売
カッコいいAndroidようやく登場!スマートフォンネタ厳選7


 行方不明だった金沢市の福田春菜さん(27)が同市の海岸で遺体として見つかった事件。金沢西署捜査本部では、春奈さんと最後に会ったとみられ、自殺未遂を図った元NHKの委託カメラマンの男(35)を死体遺棄容疑で逮捕する方針を固めた。

 800万円ともいわれるカネのもつれが凄惨な事件に結びついたようだが、仰天するのは春奈さんの“職業”。25日発売の写真週刊誌「フライデー」では、春奈さんの両親は金沢有数のデリバリーヘルスを経営し、春奈さん本人も受け付け業務を担当。家族でデリヘルを経営していたというのだ。

 投資目的とはいえ、主婦がカメラマンに大金を預けられるのもそんな背景があったとみられる。

 県警に出入りしていたというカメラマン、何かと警察情報が得たい風俗業者。それが接点になった可能性もある。

【関連記事】
金沢の主婦刺殺、死因は出血性ショック
デリヘル女性のカバン奪う 大阪工業大生ら逮捕
急成長する「援デリ」の“うまみ”と“落とし穴”
違法風俗店の巧みな営業戦略 1万7000人分“好み”を徹底管理
フツーのバイトよりも低い月収でも…足を洗えない風俗嬢の実態


Posted at 20:05 in Euro | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.